キャンピングカーをレンタルして北海道を楽しもう

北海道に旅行に行くとき、必ず
レンタカーを利用するのですが、次回の北海道の
旅はキャンピングカーで周って
見ようかと思っています。

レンタカーでは楽しめないようなアクティブな
旅を経験してみたいなぁ〜!キャンピングカーなら
まずホテルを予約したり、食事の時間を考えたり
しなくてもいいです。

チェックインやチェックアウトを考える必要が
ないので好きな時間に行動することができます。
食事も地元の市場で買ったものをそのまま
調理したり、好きなものを安い値段で新鮮な
ままいただくことができます。

人に左右されたり、影響されたれいすること
なく自分たちのペースで楽しむことができる
キャンピングカーの旅・・・。

想像しただけでもわくわくしますね!

ゴルフや釣り、読書や散歩、買い物など家族でも
やりたいことは様々。
キャンピングカーならその全てを簡単に手に
入れることができると思います♪

温泉も日替わり、食事も、景色も全て日替わり
なんてかなり贅沢なことだと思いませんか〜?

キャンピングカーをレンタルしてくれる
ところはたくさんあります。

用途、値段それぞれの目的に見合った車を選ぶ
ことが大事ですよね!

次回は必ずキャンピングカーでの旅をしようと
思います♪

キャンピングカーで北海道一周の旅♪

キャンピングカー
イメージは、キャンプや釣り、BBQなどアウトドアの
イメージが強いですよね。

キャンプ以外にもちょっとした行事やデート、買い物
など色んな事に使えます。

キャンピングカーは、普通車と違い便利で楽しい
使い道がたくさんあり、夢をかなえる車っていう
感じがします。

夫婦二人でキャンピングカーを使い、あてのない
旅行も最高ですね。
デートやパーティーに使ったり、移動オフィスや
取材に使用したりと工夫次第でいろいろ使えます。

私が一番体験してみたいのは、キャンピングカーで
北海道一周の旅をすることです。

国立公園やスキー場などはバスや公共の乗り物で
行くことができますが、秘湯といわれる温泉や
山奥、人があまり行かないような場所は自分で
行くしかありません。

時間を有効に使い、旅に豪華さや便利さを求めないの
ならキャンピングカーでの旅は最高に楽しいと思います。

旅の最中でも、釣りに行く人、自然の中で
読書にふける人、
自分と子供は釣り三昧な家族サービスとなど
さまざまな楽しみ方ができるし、他人に振り回される
ことはまずありません。

普通のキャンプのようにテントをはる必要も
ないし、雨など天候に左右されることもありません。

寝る場所が確保されていて、家と同じ感覚の
設備を持ち込めるキャンピングカーなら安心です。

北海道の大自然の中でも家と同じようにすごせる・・・
そういう感覚のキャンピングカー。
一度、経験してみたい旅のカタチです。

キャンプ道具を準備して!

キャンプに必要な道具をそろえましょう。

キャンプに必要なものとして他には
ジャグですね。
飲料水を入れるのに大変便利です。
蛇口のついたものが低価格で買うことが
出来ます。
四角いタイプのものが車載には便利ですよ。

バーナーを忘れてはいけませんね!
コンロが二つのツーバーナーストーブと
シングルバーナーストーブがあります。

人数が多ければツーバーナーで調理して、シングル
のほうでお湯を沸かすというように使い分けると
いいでしょう。

どちらにも火力が強く維持費の安いホワイト
ガソリン仕様と、操作が簡単であるガスカート
リッジ仕様とが有ります。

ガスで分離型が使いやすいと思いますが。
どちらを使う場合でも取り扱いには充分に
注意をしましょう。

始めて使うのであれば事前に説明書をよく読んで
操作を確認しておきましょう。

あとは、チェア&テーブルも有るといいですね。
両方とも袋に収納できるタイプが積載には便利です。

もし余裕があるのであれば、タープがあると
日陰つくりや突然の雨にも心強いみかたです。

ウィング型とスクエア型があるのでスクエア型が
使いやすいでしょう。
また、たき火台も直火禁止のキャンプ場が
増えているので揃えておきたいですね。





キャンプに必要な道具をそろえよう!

キャンプシーズンはこれからが本番ですよ!
これからがいちばんいい時期かもしれませんね。

最初にキャンプ道具を揃えてましょうよ。

ほとんど量販店で購入が可能ですから、ただし
テントと寝具は耐久性と機能で大きく見劣り
したりことがありますので、購入時には注意
したほうがいいでしょう。

まずテントですね!組み立てが簡単なドーム型が
主流です。
4人で寝るテントですと6人用以上が快適です。
子供がいる場合は背の高いテントがお勧めです。

シュラフ(寝袋)はサイズと使用時の気温を
考慮して購入したほうがいいでしょう。
袋状のマミー型は寒冷時にはいいですよ。
一方封筒型は連結ができて、足元が開放できます。

バーベキューグリルは、アウトドアには欠かせませんね。
あれば便利ですから。
バーベキューグリルは価格によって耐久性が
直結するので多少いいものを購入しましょう。

また、網と鉄板の両方がついているタイプだと
利用価値も高まりますよ。

小さくて収納できるものもあります。
後始末が面倒という場合には、使い捨てタイプの
も有ります。
しかし、処分のほうはきちんと家に帰ってから
しましょう。マナーですね。

保冷剤入れたクーラーボックスは、冷蔵庫のない
自然の中では欠かせないものですね。
オーソドックスなハード型と折りたたんで
コンパクトに収納できるソフト型があります。

大きなものより小型を2つのほうが使いやすい
でしょう。
4人で45リットルが目安です。

まだまだ他にもそろえるものがありますが
次回に紹介しましょう。





秋こそ快適!オートキャンプ

青空の下で食べるごはんってなんでこんなに
おいしんだろうって思ったことありませんか?

日常を離れて、ひとたび野にでると、心も
体もリフレッシュしてリラックス!

それが自然の不思議なチカラなんですね!
自然に溶け込む心地よさや喜びは、人間の
中に入り込んで組み込まれているのかも
しれませんね。

初めてでも、少しぐらい道具が不揃いだとしても
コンパクトカーでも大丈夫でしょう!
キャンプシーズンは、秋こそ本番です。

オートキャンプ場ってどんなところなの
でしょうか?
オートキャンプ場というのは、テントサイトに
車を乗り入れられるキャンプ場のことですね。

水洗トイレや温水炊事場、シャワーを完備している
のが主流です。

最近ではAC電源付きのサイトや露天風呂、乾燥機と
洗濯機付きが人気になっています。
また、道具のレンタルやコテージ宿泊が
できるところも多くなっています。

テントなどの設営や撤収に慣れれば、時間や
気持ちにゆとりができてさらにキャンプが
楽しいものになります。

そうなれば
自然を思う存分満喫できるようにな
るでしょう!

キャンピングカーのキャンプで使う人気用品

キャンピングカーでキャンプを
する人たちがこだわるキャンプ用品
何かと言うと、確かに立派なキャンピングカーは
欲しいでしょうが、気持ちよく寝ることのできる
スリーピンググッズが人気です。

キャンプ用品通販サイトをチェックすると、ランキング
上位に必ず来るのはライトなどと並んで寝袋や
エアベッドなどのスリーピンググッズなのです。

キャンピングカーには元々寝るスペースがついて
いるので、テントを張るようなキャンプよりは楽に
寝ることができますが、家で寝るよりはスペースが
狭いので、皆さんいろいろ工夫されていると思います。

屋根の上に取り付けるタイプの折りたたみ式寝室なども
ありますが、外にテントを張ってキャンピングカーの
中と使い分けて楽しむ人も多いですね。

寝袋はマミー型と言うミノムシみたいな形の
タイプが売れています。
飛び出すこともないのでお子様には特におすすめの寝袋です。

保温性や保湿性をアップするために寝袋の外につける
カバーも人気です。
フェイスの部分が防虫用のネットガードになっている
タイプなら、虫に刺されなくてすみますから安眠できますね。

まくらにこだわる人も最近は多いようです。

キャンピングカーでめぐる北海道温泉の旅

北海道に旅をしようと思っています。
この季節の北海道、食べ物も美味しいし、温泉も最高!
しかし・・・
ホテル探しから始まりチェックイン、チェックアウト
目的地までの時間計算・・・旅行って色々忙しく大変です。

キャンピングカーでの旅行はどうでしょうか・・・!

キャンピングカーはまさにスローライフ!
時間を気にせずどこにでも出かけられます。

思い切って旅行の方法を変えてみるのもいいですね!
キャンピングカーで旅をする!きっと素敵な
思い出が作れはず。

キャンピングカーならキャンプ場はもちろんイベント
会場やテーマパークの駐車場、疲れたら道中の
サービスエリア、道の駅など、どこでも宿泊する事ができます。

北海道は雄大な大自然が広がっています。
アウトドアに大自然の絶景、観光スポットは
あちこちにあります。

道の駅スタンプラリーやのんびり北海道1周なんて
どうでしょうか。

子供達の笑顔を乗せてオートキャンプもいいですね。
今回の旅のテーマはキャンピングカーで巡る温泉の旅〜!に
しようかな♪

アウトドア入門!現地に到着したら

アウトドアは自然を傷つけないように、マナーを
しっかり守れば、素敵なアウトドアが楽しめます!

現地に到着したあとチェックインを済ませてサイト
(区画)が決まったなら、快適に過ごせるように
区画内で機能的なレイアウトを考えるように
しましょう。

レイアウトが決まれば最初にタープを設営
したほうがいいですね。
それは、日差しが遮れるうえ、雨が降ってきたとしても
安心が出来ます。

そのためには、キャンピングカーの中から直に
タープが取り出せる場所に積んでおきましょう。

このタープとは、日差しを遮るキャンプ道具の
ひとつです。
はとめが付いた大きな一枚布と2本のポールと
数本のひもがあります。

タープは、皆さんがくつろげる居間のような
ものです。
食事を作ったり食事をしたりするところ
ですからね
テントは、さしずめ寝室といえますね。

テントがロッジ型なら張り出しはタープの役目を
果たしてくれますが、ドーム型なら欠かせない
アイテムです。


車は、車乗り入れのOKの場合は、風や視線を
遮れる場所に駐車すれば快適です!

初めてのアウトドア!

初めてのアウトドアで失敗しないコツとは
2時間以内で到着できる場所を選ぶことです。

そして、初めから無理なスケジュールを
組まないようにしましょう。

キャンプ場によっては、チェックインや
チェックアウトの時間が決められていますので
予約の時には、きちんと必ず確認をして
余裕を持って行動することが大切ですね。

あとは、あたりまえのことですが、人に迷惑を
掛けないようにすることや自然を傷つけることを
しないように行動をしましょう。

マナーをしっかり守りながら、素敵なアウトドア
ライフを楽しみましょう。

まずキャンプの予定をきちんと決めましょう。
先ほども言ったように無理なスケジュールを
組まないように予定を立てましょう。

予定をきちんと組んだら、キャンプ場に
予約を入れましょう。
予約をするときには、料金や売店で購入できる
物も確認すること。

また、レンタル用品や設備、施設やその使用料
チェックイン、チェックアウトの時間も確認
しておけば安心ですね。

また、当日の天候等によるキャンセルしたい場合や
交通渋滞などでおそくなるような時には
必ず連絡を入れるようにしましょう。

これもマナーのひとつですよね。


キャンピングカー用品はどこで買う?

キャンピングカーでキャンプに
行こうとすると、車以外にいろいろと買わなくては
いけませんが、一体どこでキャンプ
用品を買ったらいいのでしょう?

キャンピングカーサイトなどを見ると通販もして
いますが、ちょっとしたキャンプ用品もキャンピングカー
専門サイトでは結構お高い値段がついています。


また、キャンプ用品専門店などをのぞいてみても、輸入品を
中心に有名メーカーものは高いものも多いです。

そんな時私はホームセンターを良く使います。
こんなもの、別に有名メーカー物じゃなくてもいいでしょう
なんてキャンプ用品は、名前よりも価格で決めています。
だって自分達が楽しめればいいわけですからね。

こういった買い物は、大きなものよりも小物の方が
多いかもしれません。
比較的大きなキャンプ用品は価格勝負になっている
ので、キャンプ専門店とホームセンターの価格差は
あまりありませんが、小さなキャンプ用品は結構差があります。

トータルするとその部分で出費が違ってきますよ。

その他では100円均一のお店でも、十分に使える
キャンプ用品がたくさんありますね。

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